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運転免許.infoは、運転免許取得に関するお役立ちサイトです。  


運転免許を取ろう!

あなたは何曜日に生まれたの?

小型二輪免許・普通二輪免許は16歳、大型二輪免許・準中型免許・普通免許は18歳になれば取れます。
ちなみに、自分の誕生日を忘れてしまう方はいないと思いますが、自分が生まれた曜日を覚えている方は案外少ないと思います。

生年月日を入力すれば、何曜日に生まれたのかがわかります。

生年月日 (西暦)


 自動車習所で行うカリキュラム


教習所に入所してから、運転免許証を取るまでのおおまかな流れです。
運転技能には個人差がありますので、教習の最短時間を示しています。

詳しくはこちら


いよいよ技能教習が始まります。この段階では、教習所内のコースを使い、自動車の基本的な操作、交差点の通行の仕方、安全確認の方法など、路上を走るために必要な基本走行を修得します。

→第1段階について詳しく解説


修了検定は、第1段階で修得した運転技能が、路上に出ても通用するかどうかを、教習所のコースを走って確認します。通常、修了検定は、コース順路を検定員が案内してくれますので、完全に覚えておく必要はありません。

修了検定について詳しく解説
→減点項目はこちら


第2段階では、路上での教習と方向変換、縦列駐車といったバックの練習が入ってきます。路上では、決められたコースを走る教習と自分で経路を設定して走る「自主経路設定」を行い、主体的な運転を目指します。


→第2段階について詳しく解説


卒業検定は教習所で受ける最後の関門です。決められたコースを、主体的にかつ安全に走れるかどうかと、路上での停車手順が見られるポイントです。そして、教習所内で方向変換又は縦列駐車ができるかどうかを観察されます。

→卒業検定について詳しく解説

→減点項目はこちら


仮免前学科効果測定
卒業前学科効果測定
間違えやすい問題
危険予測問題

→学科テストに挑戦


 ックス


教習指導員になるためには、数々の審査があります。すべての審査に合格すると、はれて教習指導員の資格がもらえます。そして、教習所の管理者に専任されて初めて教習を行うことができます。


→教習指導員になる方法を詳しく解説


ここでは、毎日、どこかで起こっている交通事故を取り上げて、その事故の検証を行います。事故は必ず防げます。




→交通事故事例と検証


過去に運転免許を持っていて、取り消し処分やうっかり失効で免許を無くされ、運転免許試験場で免許の再取得に挑戦される方を対象に、試験を受ける上での手続きや試験に合格するための運転技能を現役教習所検定員が紹介します。


→詳しくはこちら


刻々と変化する交通場面で、目の前にある危険だけに気を取られていると、「まさか・・・運転」や、危険予測の甘い「だろう運転」になります。そのため、注意の向け方と危険判断をより適切にしなくてはなりません。


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夏休みや春休みの期間を利用して、最短でATなら14日間〜で教習所を卒業可能です。また、免許が取得出来る年齢になれば、早めに考えていかないと就職活動等で忙しくなり、気がつけば免許がまだだったという事も…

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 中古車選びの基礎


免許を取れば、自分の車が欲しくなるものです。
初心者の間は、車をぶつけることもあります。新車を買って乗るのもいいのですが、新車をぶつけて傷がついてしまうと、車の傷よりも心の傷の方が大きくなります。
初めは中古車に乗ることをオススメします。中古車を買う場合はできるだけ名の知れたお店を選びましょう。
→詳しくはこちら



 姉妹サトです。



管理人の趣味である、林道ツーリングの記録や、バイクのメンテナンス・カスタマイズについてのホームページです。
オフロードに興味のある方はどうぞ!


教習や検定などで実際に起こった話やちょっと加工したお話を面白く記述しています。
興味のあるかたはどうぞ!